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1つでも多くの命をつなぐために|1世帯26,000円の緊急支援をお願いします【ミャンマー地震】
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エチオピアに咲く平和の花
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桜の木の下で
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「桜の花咲く季節に思う」
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ADRA Japanでは石川県で活動してくださるボランティアを募集しています。
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桜の意志
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ミャンマー地震|ADRAは緊急支援を開始します
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国花:桜と石楠花
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イエメンの人々に平穏な春はいつ訪れるのか
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二度目の桜 ~能登半島にて~
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始まりの花
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明日の神話
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東日本大震災から14年の節目に
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出走おめでとうございます!Congratulation!
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彼らの生き方から学ぶもの──3.11と福島県沖地震の記憶
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ADRAのモットーを思い出すとき ~私の3.11~
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「スーパーヒーローズ・スクール」の子どもたちにぬくもりを届けました
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おかげ様で、備蓄ぞうきんが約6,200枚になりました!~ちくちくボランティア~
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茨城県取手市の水害から1年半。“つなぐ”の様子をお伝えします。
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本で寄付できるBOOKOFF「キモチと。」5周年記念キャンペーン3/1~3/31
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モンゴル 羊繁殖プロジェクト(第1期)の報告
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当たり前の幸せ
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「小さなお客さん」~スマホに保存されている写真~
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再び青空を見上げる方法
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現地のみんなが参加する教育支援、1年目の成果。校舎が完成した喜びの声も届いています 【ジンバブエ便りVol.62】
温かいご支援をいただきありがとうございます。 2022年4月にジンバブエ北西部のニャミニャミで開始した、住民参加による学校開発事業を開始して1年になります。 今年は3年事業の1年目ということで、今後に向けて様々な基盤づくりに取り組めました。 【学校... -
桜の木の下で
桜の季節になると思い出す。 顔一面しわくちゃにして、大きな口を開けて笑うみんなの顔。あちこちから聞こえる笑い声。 楽しくなるが故の早口の東北弁。大きなブルーシートの上には40人程の喜ぶ住民の方々と手作りのお料理。 見上げれば満開の桜。そして横... -
【プレスリリース】【東京マラソン2025チャリティ】認定NPO法人 ADRA Japan(アドラ・ジャパン)、ご寄付とチャリティランナーを募集開始
【東京マラソン財団チャリティ RUN with HEARTの活動を通しADRAは「ひとつの命から世界を変える」をモットーに、一人ひとりに寄り添う支援に取り組みます。皆さまのご参加をお待ちしています。】 2025年3月2日(日)に開催される「東京マラソン2025チャリ... -
今日は「世界子どもの日」【ジンバブエ便りVol.43】
皆さま、本日11月20日は何の日かご存知でしょうか? 「世界子どもの日」です。 1945年に国際連合が「世界中にいる子どもたちの認識」、「子どもたちの福祉」、「国際的な協力」を促進させることを目的として制定しました。 この「世界子どもの日」にちな... -
ゴクウェ・ノース地区の井戸事情【ジンバブエ便り vol.20】
日本は10月に入り、秋がぐんと深まってきました。一方、南半球に位置するジンバブエでは気温が上がり始め、夏を迎えつつあります。ハラレ市内では、日本の桜のように春を告げるジャカランダの木々が、紫の花をつけています。 さて、今回はゴクウェ・ノース... -
壊れた井戸から流れる水【ジンバブエ便りVol. 12】
10月は、毎年ジンバブエでシーズン初の雨が降る月です。今年も、期待を裏切らずに10月1日から雨が降り始めました。10月初旬は雨が降ったり止んだりの日々が続き、中旬から下旬にかけて本格的に雨季が始まります。 ADRA Japan が現在行なっている事業では、... -
1年目を振り返って【ジンバブエ便り No.27】
日本は本格的に春となり、気持ちの良い日が続いているのではないかと思います。こちらジンバブエは南半球にあり、これから乾期に入ります。だんだんと日も短くなり、涼しくなってきました。 さて、昨年3月にジンバブエで事業を始めてから早いもので1年以上... -
【プレスリリース】ブラジル豪雨ネット募金はじまる
ブラジルで5月2日より降り続く雨により、土砂崩れや湖の氾濫などの甚大な被害が広がっています。国際的な支援ネットワークを持つNGO、ADRA(アドラ)は、ボランティア150人以上を動員して現地での緊急支援活動に取り組んでおり、インターネットでの募金の... -
笑顔が広がった収入向上研修【ジンバブエ便り vol.40】
~ワックス、ハンドクリームの作り方~ 2019年1月末、2年間の教育支援事業の締めくくりとして、3日間にわたり収入向上研修を4つの小中学校で行いました。 研修の講師は過去3年以上提携しているSWEET MAWUNGWEの養蜂専門家が務め、学校開発委員会のメンバー... -
【プレスリリース】五味太郎さんの『みんなのひつじさん』と共にモンゴルのひつじをふわふわにするプロジェクト始動
ひつじの毛質改善で遊牧民の暮らしと草原を守るADRAひつじサポーターを365人募集します 49238_105_20241007132853ダウンロード ADRAひつじサポーターになりませんか? ADRA]では、毎月1,500円(1日あたり50円)の継続寄付でモンゴルの遊牧民の暮らしと草原... -
【プレスリリース】レバノン空爆、避難民に支援を!
レバノン空爆で100万人以上が避難、温かい生活を守るための緊急支援を開始しています 49238_108_20241007133756ダウンロード 支援はこちらから Readyfor https://readyfor.jp/projects/ADRAJapan-lebanon Yahoo!ネット募金 https://donation.yahoo.co.jp/... -
【プレスリリース】インド|豪雨による洪水と地滑りで被災した方に寄り添う支援を
インドの最南部に位置するケララ州ワイナードを襲った壊滅的な洪水と地滑りに対応するため、緊急で支援を開始。クラウドファンディングでご寄付を募ります。 49238_98_20241007095356ダウンロード Readyfor 寄付金控除型 クラウドファンディング緊急支援 ... -
日本からの訪問者:モニタリング・現地監査を実施しました【ジンバブエ便り Vol. 13】
11月は、ジンバブエでは本格的に雨季が始まる月です。2011年は、例年に比べて降水量が少ないと言われていましたが、ゆっくりと訪れる雨季の始まりとともに、事業地ゴクウェ・ノースの木々も、鮮やかな緑色に色付き始めていました。 事業地Zanda(ザンダ)小... -
【プレスリリース】ウクライナ人道危機発生から、まもなく2年になろうとしています。ADRA Japanは以前にも増し深刻な状況で暮らす人々に向け、支援を継続してまいります。
2022年2月24日以降、ウクライナの人々が国の中で平穏に暮らすことができなくなってからまもなく2年になります。今も、ウクライナの東部と南部を中心に、多くの民間人が被害を受け、犠牲となる人道危機が続いています。私たちADRA Japanは、支援の届かない... -
【プレスリリース】ウクライナからひまわりの絵42点
ひまわりの種を入れるパッケージにウクライナから42点の絵の応募。予選は一般公開のオンライン投票で19日から開始します action-16ダウンロード -
新規事業が始まりました!!【ジンバブエ便りvol.42】
ジンバブエのゴクウェ・ノース地区で3つの小学校を支援する新規事業が始まりました。 この事業では校舎建築から始まり、学校運営委員の能力強化、教育の啓発活動、学校に通えない子どもたちへの教育、生計向上と様々な教育に関連する支援を地域住民と共に... -
旅立ち【ジンバブエ便り vol.41】
完成した校舎の中で学ぶンガザナ小学校の子どもたち 今からさかのぼること4年前の2015年5月、初めてネニュンカ中学校を訪れました。ワラをかぶせただけの小さな教室の中で、子どもたちが太い木の枝に座って、土ぼこりにまみれながら授業を受けていました。... -
特別開設クラスに通う子どもたちへのインタビュー【ジンバブエ便りvol. 36】
ADRA Japanは、2009年からジンバブエの農村で活動を続けています。2013~2016年の3年間は、ミッドランド州ゴクウェ・ノース地区で9つの小・中学校で校舎建設やトイレ建設、そして衛生トレーニングなどの活動を行ないました。 2017年からも教育改善事業とし...